Category Archives: プロジェクタースクリーン

ブラック透過型スクリーン

ブラック透過型スクリーン

ブラック透過型スクリーンです。パーティション兼40インチスクリーンとして使用できます。

テレビ会議の画面にいかがでしょうか。

プロジェクターはどこの会社にもあると思いますので裏から投影すると目の前で大画面を実現できます。

Makuakeが混んでいるようです。

最近、Makuakeに申し込んでもなかなか返事が来ません。1週間待ったので再度申し込みしてみました。

これでも返事がなければ返事が来るまで毎日申し込みしてみます。

キャンプファイヤーも同時に申し込みしてみようか検討中です。どちらもアカウントあります。

キャンプファイヤーは6年前に1回成功しています。2つのクラウドファンディングを同時に使用しても問題ないので早く進められる方を優先して作業してみようと思います。

アクリル重合による透過型プロジェクタースクリーン

アクリル重合による透過型スクリーン

透過型プロジェクタースクリーンフィルムをアクリル重合により封止しました。

透明なアクリルの中に透過型スクリーンフィルムが浮いています。浮いていると言ってもアクリルは個体です。

液体のアクリルの中にフィルムを入れて硬化させました。この方法であれば何でも透明なアクリルの中に浮かべることができます。

これは試作品ですが大きな物を作ると建材として使えるのではないでしょうか。特にショーウィンドウなんかに利用すればデジタルサイネージの画面として使えると思います。

プロジェクタースクリーンを静岡県まで納品してきました。

http://1stscreen.jp/

このサイトを立ち上げ約6年間運営したのち静岡県の会社へサイトと商標の2つを譲渡しました。

スクリーンフィルムの材料は時々まとまった量を納品しています。

今回も混載便で送ろうと思ったのですが長くて重いので断られました。

チャーター便を準備しようと思ったのですがすぐ出発できません。

そこで、トヨタレンタリース石川で2tロングのトラックを借りて私が納品に行くことにしました。

これは東海北陸道のひるがの高原SAです。

台風が近づいているので早めに往復したいと思います。

無事360kmを走り納品を終えました。

高速に乗る前に給油します。

往復とも第二東名を走りました。

カーブが緩く走りやすい道でした。

夕方、ひるがの高原SAから風雨が強くなりました。

富山県側は風が強くトンネルとトンネルの間の橋は強風でまっすぐは知れませんでした。

東海北陸道は貸し切り状態でした。

谷底に落ちるよりは中央分離帯の方がましかなとか考えながら走りました。

何とか午後7時頃金沢に到着しトラックを返却することができました。

このようにアイディアだけでは売れないので商品化してネットショップの販売実績もつくらないと考えたビジネスプランは販売できません。

これは自社でメーカーを行った場合です。

他社の事業の立ち上げも行います。

その場合、ビジネスプロデューサーとして仕事をさせて頂きます。

珪藻土スクリーンが日経新聞にも載りました。

日経新聞にも珪藻土スクリーンの記事が載りました。

2015年8月13日北陸版です。

私は小売りは行わないので卸のみになります。

枠無しのパネルだけでも販売しますので建材としてもご使用ください。

防炎や難燃の認定はとってありません。

珪藻土を反射剤に使ったプロジェクタースクリーンパネルができました。

珪藻土を反射剤に使ったプロジェクタースクリーンパネルができました。

10年くらい前に浜松の工業技術支援センターで特性を測定してありました。

視野角が広く斜めから見ても暗くならない特徴があります。

また、画質がマット調で長時間見ても疲れない感じです。

珪藻土なので調湿、消臭効果もあり家具としても室内のデザインを壊さないと思います。

これが完成した70インチ(16:9)のパネルです。

フレームも付けて販売できる状態になりました。

青い色もとってもきれいです。はめ込み画像ではありません。

こんなふうに斜めから見ても明るく見えます。

このパネルを正確に測定していませんが正面から見たときの半分以上の輝度があると思います。

肉眼で見た場合、明るさの差が分からないほどの差です。

これは川田美術陶板と共同で開発しました。