ミニマムギャランティ

特許

「独占販売させてほしい」という甘い罠。私が絶対に首を縦に振らない理由

「御社の商品を独占販売したい」という甘い言葉に要注意。契約金やミニマムギャランティなしで権利を渡すと、商品は「塩漬け」にされ、市場から消えるリスクがあります。相手の本気度を見極め、大切なアイデアを守るための契約の鉄則を解説します。