【現在の活動状況】 最近は、アドバイザーとしての活動が中心となっており、スケジュールはほぼ埋まっている状態です。
現在の主なミッションは、既存製品の売上拡大と安定した運用を継続することであり、そちらに注力しています。そのため、新しい自社製品の開発時間を確保することが、現在の大きな課題となっています。
【例外としての新開発】 ですが、そうした状況であっても「防音個室」については、以前からその必要性を強く感じており、開発に着手したいと強く思っています。
例:
- 「リモートワークの普及に伴い、多くの方から具体的なご要望をいただいているため」
- 「私自身がアドバイザー業務を行う上で、その必要性を痛感しているため」
- 「既存製品のユーザー様から、組み合わせられる製品として期待が寄せられているため」
【今後の行動】 リソースの課題はありますが、この「防音個室」の開発は(既存事業とは別の)重要な一手と位置づけ、近々プロジェクトを始動するつもりです。
