仮説信号機

発明

コードレス信号機 (道路工事用仮設信号機)

LED式片側交互通行用信号機を日本で最初に商品化しました。この信号機は、三叉路でも使える仕様です。電源にはバッテリーも使えるので電源の無いところでも運用可能です。また特定省電力のデータ通信モジュールを使って定期的に同期の補正を行っているため同期ズレが発生しません。通信機能があるため設定変更も片側の信号機の操作で可能です。筐体はポリカーボネイト使用で塗装は裏側から行っています。そのため塗装が剥げたり変形したりさびたりすることはありません。