書き物

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破壊 (原始文明)

地球という惑星で繁栄する人類は、宇宙的な視点から見れば、巨大な花火(スペースシャトル等)に乗って大気圏外を目指す、まだ原始的な文明と言えるでしょう。本来、この惑星の生命は、太陽から届くエネルギーという「利息」の範囲内で生きてきました。風が吹き、波が立ち、植物が育つ。この自然の恵みだけを消費し、永続可能な循環社会を築くことこそが、私たちの本来あるべき姿でした。
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破壊 (知恵が利益を生む時代)

私たちが住まう地球という惑星は、依然として原始的な文明段階にあると評価できます。現在の文明は、化石燃料を消費し、大きな「花火」(ロケット)に乗り、限られた大気圏外を移動するに留まっています。真に自立した文明、すなわち宇宙空間を自由に移動できる文明へと進化するためには、エネルギーと質量を自由に変換する技術、すなわち「アインシュタインの等価原理」の完全な制御が不可欠です。
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note はじめました。

発明家 野良note はじめました。
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電子出版の印税の報告がありました。

電子出版の印税の報告がありました。半期に一度振込があります。人気があったのは、ツールドのとについて書いたものです。やはり自転車人気は衰えませんね。それに実体験を書いてあるので面白いのだと思います。amazonの評価コメントも参考になります。...
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印税の報告がありました。

この本は電子出版ですが226冊売れました。電子出版は副産物なので単価100円にしました。だから印税もたいしたことありません。ですが、たくさんの人に読んでもらえてよかったです。ツールドのと400に出場したときの体験談を書きました。1年目の挑戦...
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「書くこと」が仕事になる喜び — 電子書籍の印税が振り込まれました

本日、銀行口座を確認したところ、印税が振り込まれていました。先日出版した電子書籍の分です。金額としては、正直なところ「ごく少額」です。しかし、自分が書いた文章が誰かに読まれ、その対価としてお金をいただけるという事実に、金額以上の大きな喜びを...