特許

特許

訴状を書き始めました。

訴状作成訴状のひな形訴状を書き始めました。これは雛形です。これから内容を書いていきます。通常、弁理士と弁護士に頼むことは自分でやっています。今回は東京の裁判所になります。新幹線があるので日帰りが楽になりました。状況は全て把握したので進みてみ...
特許

23年の経験で掴んだ「売れる特許」の作り方。打率6割の私が語る成功のコツ

この10件の成功は全て、ある戦略に切り替えた後半の期間に集中しています。テーマ(事業の種)ごとの打率で言えば、約60%の確率で販売に繋げてきました。日本の特許が売れる平均確率は0.3%とも言われる中、なぜこれほどの成果を出せたのか。今回は、その思考法と実践のコツをお話しします。
発明

特許とメーカーをマッチングさせる民間企業がありました。

私は「お金は知恵からしか生まれない」と強く信じています。これまで私は、その「知恵」を自ら形にするため、新しい製品や仕事のアイデアを考え、たくさんの特許を出願してきました。そんな中、今朝偶然見たNHKの番組で、非常に興味深い仕事を知りました。...
発明

先行技術調査完了しました。

先行技術調査を完了しました。出願前にもういちどきっちり調査します。今のところこのあたりにしておきます。きっちり調べるにはキーワード検索と分類検索の両方を行います。キーワードと分類をandとります。これで漏れはないはずです。この方法で10年間...
特許

一般的な「特許評価」に対する違和感と結論

評価方法はいろいろありますが、特許の価値は売り手と買い手が一致した金額にしかなりません。
特許

特許の価値を正しく評価するための「2段階思考」

特許を評価する方法を考えてみました。技術的、事業的な評価方法があると思います。