読売新聞から請求書が来ない謎。記事掲載との関係は?

読売新聞から、いつまで経っても請求書が届きません。なぜでしょうか?

【不可解な契約状況】 実は、「配達不要」という条件で6ヶ月間の購読を申し込みました。 販売店の方も挨拶に来られ、「ご希望通りポストには投函しないようにします」と合意していたはずです。それなのに、請求書が来ないのです。あとになって「やっぱりこの契約はマズイ」と気づいたのでしょうか?

【記者の態度の変化】 時を同じくして、私のことを記事にすると言っていた記者の態度が急変しました。 「地震で忙しかった」「選挙で忙しい」と言い訳が続き、最終的には「掲載したらこちらから電話する」と言われました。 これ、いつもの「音信不通になるパターン」ですよね。

【私の推測】 もしかすると、「6ヶ月の購読」と「記事の掲載」はセット(バーター)だったのでしょうか? 記者との接触が先でしたし、営業は東京から直接来ていたので無関係だと思っていましたが……。

あるいは、私が「本当のことを公言してしまう危険人物」だとバレて、関わるのをやめたのかもしれませんね。

読売新聞