ヤマト

先日、ヤマトを観てきました。
古代進は木村拓哉じゃ軽すぎる。もっと賢そうな俳優がいいと思った。あの役は似合わない。
ストーリーや配役はテレビとは違っていたがそれでもおもしろかった。
感動してたくさん書けません。泣けてきます。
最後にヤマトがガミラスの大型ミサイルに突っ込んでいく時は感動的でした。
テレビでは地球に戻るのですが、映画では戻りませんでした。
自分もあの状況に置かれたらたぶんヤマトと一緒に死んでいくと思った。
観る価値あります。
学校の先生が、航空自衛隊はどうかと言っていたが当時気にしなかった。
バイクの免許を取った時、教習所で大学生って下手だなと思った。
そういうところを見ていたのではなく、たぶん性格を見ていたのかも知れないと最近思うようになった。
Category: 映画

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